キューキュー(●´∀`●)/
2008 / 08 / 10 ( Sun )
「 だって みるめ君 に触ってみたかったんだもぉ〜ん」

生きたいように生きる。 全く悪びれない。
・・ でも ただただ可愛い☆
永作ちゃんだから 許せちゃう役だと思うー
ユリにシッカリと! 翻弄されたまま
みるめは取り残される・・
んーッ もっともっと二人のシーンが欲しかったなぁ〜!
永作ちゃんの あの笑顔 での♪
キスキス攻撃ぃー メッチャ可愛かったぁー

松山ケンイチ君は 舞台挨拶とかで
「 永作さんは 可愛過ぎます! 」 などと・・
”本気で永作ちゃんに惚れちゃった”
発言を繰り返してたケド・・
ワカルよぅ〜
「 演じてる訳じゃなく 気持ちは 現実の自分だ 」
だって。
テヘ!
永作ちゃんが先にクランクアップして・・
翌日から 超ー ローテーション! になったらしぃ。。。
映画を観た感想を一言で言えば・・
キューキュー(●´∀`●)/
↑ このコトバはダイゴの真似です! 笑
ワタシとは ?
2008 / 08 / 04 ( Mon )
ー 初めてのオフィシャルなデート −
いつだってドキドキするモノ
たまんない感覚☆
洋服 髪型 靴 アクセ メイク・・・・・ etc
行く場所によっては
”気合いの入れすぎ” は ただの勘違い
大人になるに従って
ズルさや色々なモノを手に入れ
自分の中に 嫌な部分 が増えていく
ソレでも恋愛はしなくちゃいけない!
必要なのだ
だって ソレが 私という人間だから
ずっとそうして 生きて来たから
女 を捨てるのであれば
生きる意味を見失ってしまう
諦め というコトバにすりかわってしまうのだ
とは言っても 特別 出会いを求めてる訳でも無い
・・ 葛藤してるから ?
考えはしても 一歩踏み出すまでには・・
右脳と左脳が ケンカしてる・・?
そんな 大袈裟な話 でもないケド
過去の人生を振り返れば もう十分満足なハズ
現実を考えれば
”バカなコト” でしかない考え
自分の選んだ人生の中で 幸せを見つけて生きて行くモノ
ソレでも悩んでしまう
「 諦めよ 」 と 「 まだまだ 」
ダケド
大事なモノは失えない
えェぃッ メンドイ!
2008 / 08 / 03 ( Sun )
レコード
CD ビデオ
DVDこうなってから レンタル では無く 買う ようになっていった
そんで去年から観たくて仕方無かった映画
『 人のセックスを笑うな 』
ネットで注文 完了〜
・・ CD&DVD
大抵、検索してて 勢い でそのまま買っちゃうんだよなぁ〜
恋とは何だろう
それは頭ではなく、本能から誰かを好きになってしまうこと
抑えきれない欲望に苦しむこと
主人公は美術学校に通う、みるめ。
講師として学校に来たユリに絵のモデルを頼まれたことから
彼は20歳上のユリが好きで好きでたまらなくなってしまう。
もう他のことは目に入らない。
一方、夫のいるユリは、みるめの心を弄ぶように、ときに愛し
ときに突き放していく。
年齢の離れた男と女。
それぞれの恋愛に対する感情を、松山ケンイチと永作博美が
これ以上ない自然体の演技でみせてくれる。
とくにユリを押し倒してまでも求愛しつつ、彼女にサラリと拒まれるシーンの
みるめの“寸止め”な悲哀は観る者に切なく伝わってくるのだ。
メッチャメチャ早く見たぁーぃ

はずかしッ!
2008 / 08 / 03 ( Sun )
間違えたぁー・・
一緒に酒屋さんに買物に行った
店内を 一人てきとぉ〜に 一回りしてから
商品を手に持った彼の元に。
「 あんまり飲みすぎちゃダメだゾッ♪ 」 モードで・・
彼の腕に手を回したら
「 ほェ ? 」 って顔した 知らないヒト だったー

恋愛初期
彼の部屋に居た時に 友達から電話が架かって来た
彼は相手を 「 チカ 」 と呼んでる
めっちゃ楽しそうに話してる
おまけに デートの約束をして電話を切った!
” どど・・ どうゆうコトなんだよッ ”
でも 初期 だけに・・
ズバっと聞けないぃ・・
彼は変わらぬ態度 私は不信感でいっぱいの頭
変な空気
1時間くらい後に よぉーやく
「 さっきの電話ダケド・・ 」
オズオズと聞いてみたら。
苗字に ”近” が付く オトコノコの友達だった
ややこしいんじゃぁ〜〜


